究極のMYOはマヨネーズを作るおもちゃ

タカラトミーアーツの究極のシリーズから第3弾が登場。
「究極のMYO(マヨネーズ)」という名前のマヨネーズを作るおもちゃです。

第1弾が究極のTKG(たまごかけごはん)
第2弾が究極のNTO (なっとう)
第3弾が究極のMYO(マヨネーズ)

クッキングトイで楽しむ分には面白いと思います。
本気で究極の味を求めないでください。

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究極のMYOの発売日と最安値

究極のMYO (マヨネーズ)

究極のMYOの発売日は2019年3月28日。
価格は4,860円と高め。

個人的な感想では、1500円くらいのオモチャの感覚。

最安値はAmazonの3,850円。
楽天最安値は送別ですが、トイスタジアム2号店の3,850円。

電池を使いますが、別売りとなっています。
使用電池はアルカリ単2乾電池3本。アダプターは使えません。

子供と一緒にマヨネーズ作り。
タカラトミーは撹拌(かくはん)できるオモチャを作るのが好きなようです。

Amazonではベストセラーになっていました。

マヨネーズの作り方

<材料>
・黄身
・酢(スプーンA1杯)
・塩(適宜)
・コショウ(適宜)

究極のMYOのマヨネーズ

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1.黄身卜レイをメレンゲカップにセッ卜し、卵を割り落とす。
ここで、黄身と白身を分けています。
2.黄身卜レイを外し、マヨネーズカップをセッ卜して、黄身、酢(スプーンA1杯)、塩、コショウ(適宜)を入れる。
3.オイルロートにセットして約2分間撹拌。
4.オイルロートに食用油(スプーンB3杯)を入れる。
5.さらに3分間撹拌。
(プラス2分の撹拌でこってりマヨネーズも作れます)
6.撹拌したメレンゲとマヨネーズを合わせて完成。
(マヨネーズとメレンゲを同時に撹拌できます)

お好みで「ふわマヨ」「とろマヨ」「さらマヨ」を混ぜ加減で自由自在。

究極のマヨネーズとのコラボ料理

唐揚げ×究極のMYO

トースト×究極のMYO

厚揚げ×究極のMYO

うどん×究極のMYO

やきそば×究極のMYO

イカの一夜干し×究極のMYO

また、究極のマヨネーズは「やまやのめんたいチューブ」とコラボしています。

・雲の中のめんたいマヨうどん

・究極のふわふわMYO明太パスタ

・究極のめんたいMYOディップ

など。

究極のMYOの口コミ

まだありません。

1回作ったら飽きるような気がする。

洗うのが面倒くさそう。

たこやきレインボーで使えるかも。

まとめ

究極のMYO

オイル口一卜にセットした食用油が、マヨネーズカップに最適な間隔で滴り、マヨネーズとメレンゲを同時に高速攪拌することで、究極のふわとろ食感を作り出す。

ミキシングスイッチを押し、電動で黄身と白身を攪拌し「究極のMYO」ならではの<ふわとろ食感>を生み出す。

究極のTKG (たまごかけごはん)

以前、タカラトミーが「魯山人納豆鉢」として発売していた納豆かけ混ぜ機が「究極のNTO(なっとう)」として再販売。 口コミを調べました。 「納豆はかき混ぜるほど旨くなる」 「納豆臭さが和らぐので食べやすい」 「一部水洗いできない部分がある」 「細かいパーツが多いため洗って乾かし、保管するのが面倒」 以上のことから、納豆は美味しくなるが、洗うのが面倒臭いことが分かりました。 グルメ機械というよりも、おもちゃという感覚で楽しむのがベストです。 納豆を424回かき回してくれるタカラトミーのオモチャでした。 究極のNTO(なっとう)の発売日は2018年11月22日です。

究極のNTO (なっとう)

まぁ、正直クチコミは良くありませんが、子供と一緒に遊ぶクッキングトイとして割り切ればいいと思いました。

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