病気一覧

インフルエンザワクチン生後6ヶ月~12歳までの子供の接種時期

インフルエンザ予防のワクチン接種について。 日本でのインフルエンザの流行は例年1~2月が多い。 なので、11月末ごろから12月中旬までに接種を受けるのがいいとされています。 特に受験や旅行などの大切な予定がある場合は、その1~2か月前にワクチン接種を済ませましょう。 生後6か月から12歳までの子どもの場合、ワクチンは1回目の接種から4週間あけて、2回目を接種します。 このことを考慮して接種時期を決める。

風疹の予防接種の年代別受けてない人、妊娠・子供はいつワクチン?

風疹はせきやクシャミで感染します。 でも、予防接種を受けていれば大丈夫。 【風疹の予防接種を受けていない年代】 ・昭和37年4月1日以前生まれの男女 ・昭和37年4月2日~昭和54年4月1日以前生まれの男性 ・昭和54年4月2日~昭和62年10月1日生まれの男女 ・昭和62年10月2日~平成2年4月1日生まれの男女 ざっくり書くとこんな感じです。 全員に当てはまるわけではなく、個別で風疹の予防接種を受けている人もいるでしょう。 もう少し詳しく書きますね。

ヘルパンギーナで歯茎が腫れる大人、耳鼻科か歯医者で診療迷った

ヘルパンギーナって、夏に乳幼児がなる病気で感染症のイメージ。 私は大人ですけど、ヘルパンギーナになったかもしれません。 でも、私の場合、歯茎が膨らんでいるんですよね。 病院へ行くのが一番いいと思いました。耳鼻科か歯医者。 耳鼻科か歯医者で迷いましたが、熱もないし、歯茎(口内炎ではない)の腫れなので歯医者へ。 結果はヘルパンギーナとは言われず。 処方箋で抗生物質「セフジトレンピボキシル」を飲んで治りました。

とびひ・あせも・おむつかぶれをお家で治すには

とびひ、私も子供のころになりました。 プールに行って、とびひになった思い出があります。 今の時代、とびひは必ず病院で受診しないとは駄目なんですね。 「あせも」と「おむつかぶれ」はお家だけでも治すことができます。 でも、1週間経って治らなかった皮膚科に行ったほうがいいですよ。 私は1週間も待てないので、すぐ病院へ行ってしまいます。 おむつかぶれはチャプチャプ洗いをしています。 あせも・おむつかぶれでお家でできることとは?

赤ちゃん、夏の肌トラブル予防方法

赤ちゃんは肌が弱いので、夏の肌対策は大切です。 いろんなママさんたちがやっている予防法を聞きました。 お肌はデリケートで人によって性質は様々。 あせも、おむつかぶれ、とびひ以外の肌トラブルも書きました。 私も年をとって、イボみたいなのが増えてきてテンション下がる~

夏の赤ちゃん月齢別対策、外出、温度、夏かぜ、脱水症、熱中症、誤飲

地球の気候がどんどんおかしくなっている気がします。 子供が大人になっているとき、地球はどうなっているのでしょうか? 大人は自分の身を守ることができますが、赤ちゃんなどの子供は大人が守ってあげるしかありません。 赤ちゃん・・・低月齢、中月齢、高月齢。 低月齢・・・0~3、4ヶ月くらい 中月齢・・・5~8ヶ月くらい 高月齢・・・9~12ヶ月くらい 年齢別、0歳~2歳までの夏の過ごし方とは? 温度、外出、夏かぜ、脱水症、熱中症、誤飲など。

クループ症候群になった木下優樹菜の娘、症状はオットセイの咳

フジモンと木下優樹菜さんの娘さんがクループ症候群になりました。 マカナちゃんの年齢って3歳か4歳くらいかな。 気づいたきっかけはオットセイの鳴き声のような息づかいで高熱だったから。 夜中の4時に夜間救急で診てもらい「クループ症候群」と診断される。 酷くなると大変なので、いつもと違う咳の仕方、ぜいぜいと呼吸してたら早めに病院へ。 痰が原因で窒息することもあるようです。

鉄玉子を買うならどれがいいか?もし迷ったらこの南部鉄器

鉄分が足りないママや子供が増えています。 生活様式が変わって鉄鍋などを使わなくなったから。 ひじきも食べない世代も増えましたね。 まぁ、これは仕方ないことかもしれません。 鉄分やフェリチンが不足したら、サプリメントを飲むのも良いですが、鉄玉子を使うのも良いです。 鉄玉子の商品をご紹介します。