子育て一覧

風疹の予防接種の年代別受けてない人、妊娠・子供はいつワクチン?

風疹はせきやクシャミで感染します。 でも、予防接種を受けていれば大丈夫。 【風疹の予防接種を受けていない年代】 ・昭和37年4月1日以前生まれの男女 ・昭和37年4月2日~昭和54年4月1日以前生まれの男性 ・昭和54年4月2日~昭和62年10月1日生まれの男女 ・昭和62年10月2日~平成2年4月1日生まれの男女 ざっくり書くとこんな感じです。 全員に当てはまるわけではなく、個別で風疹の予防接種を受けている人もいるでしょう。 もう少し詳しく書きますね。

赤ちゃんが夏に食べてはいけない果物、野菜、アイス、ポカリ

夏に関わらず赤ちゃんが食べてはいけないフルーツはパイナップルです。 絶対ダメとは言いませんが、8ヶ月以下ならやめたほうがいいですよ。 そして、私も大好きな桃も意外とアレルギーが多いことも判明。 パイナップル・マンゴー・パパイヤはタンパク質分解酵素を含んでいるので、口の中がピリピリすることがあります。 赤ちゃんが夏に食べてはいけない果物、野菜などを表にしました。

ヘルパンギーナで歯茎が腫れる大人、耳鼻科か歯医者で診療迷った

ヘルパンギーナって、夏に乳幼児がなる病気で感染症のイメージ。 私は大人ですけど、ヘルパンギーナになったかもしれません。 でも、私の場合、歯茎が膨らんでいるんですよね。 病院へ行くのが一番いいと思いました。耳鼻科か歯医者。 耳鼻科か歯医者で迷いましたが、熱もないし、歯茎(口内炎ではない)の腫れなので歯医者へ。 結果はヘルパンギーナとは言われず。 処方箋で抗生物質「セフジトレンピボキシル」を飲んで治りました。

とびひ・あせも・おむつかぶれをお家で治すには

とびひ、私も子供のころになりました。 プールに行って、とびひになった思い出があります。 今の時代、とびひは必ず病院で受診しないとは駄目なんですね。 「あせも」と「おむつかぶれ」はお家だけでも治すことができます。 でも、1週間経って治らなかった皮膚科に行ったほうがいいですよ。 私は1週間も待てないので、すぐ病院へ行ってしまいます。 おむつかぶれはチャプチャプ洗いをしています。 あせも・おむつかぶれでお家でできることとは?