子育て一覧

赤ちゃんが夏に食べてはいけない果物、野菜、アイス、ポカリ

夏に関わらず赤ちゃんが食べてはいけないフルーツはパイナップルです。 絶対ダメとは言いませんが、8ヶ月以下ならやめたほうがいいですよ。 そして、私も大好きな桃も意外とアレルギーが多いことも判明。 パイナップル・マンゴー・パパイヤはタンパク質分解酵素を含んでいるので、口の中がピリピリすることがあります。 赤ちゃんが夏に食べてはいけない果物、野菜などを表にしました。

ヘルパンギーナで歯茎が腫れる大人、耳鼻科か歯医者で診療迷った

ヘルパンギーナって、夏に乳幼児がなる病気で感染症のイメージ。 私は大人ですけど、ヘルパンギーナになったかもしれません。 でも、私の場合、歯茎が膨らんでいるんですよね。 病院へ行くのが一番いいと思いました。耳鼻科か歯医者。 耳鼻科か歯医者で迷いましたが、熱もないし、歯茎(口内炎ではない)の腫れなので歯医者へ。 結果はヘルパンギーナとは言われず。 処方箋で抗生物質「セフジトレンピボキシル」を飲んで治りました。

とびひ・あせも・おむつかぶれをお家で治すには

とびひ、私も子供のころになりました。 プールに行って、とびひになった思い出があります。 今の時代、とびひは必ず病院で受診しないとは駄目なんですね。 「あせも」と「おむつかぶれ」はお家だけでも治すことができます。 でも、1週間経って治らなかった皮膚科に行ったほうがいいですよ。 私は1週間も待てないので、すぐ病院へ行ってしまいます。 おむつかぶれはチャプチャプ洗いをしています。 あせも・おむつかぶれでお家でできることとは?

赤ちゃん、夏の肌トラブル予防方法

赤ちゃんは肌が弱いので、夏の肌対策は大切です。 いろんなママさんたちがやっている予防法を聞きました。 お肌はデリケートで人によって性質は様々。 あせも、おむつかぶれ、とびひ以外の肌トラブルも書きました。 私も年をとって、イボみたいなのが増えてきてテンション下がる~

夏の赤ちゃん月齢別対策、外出、温度、夏かぜ、脱水症、熱中症、誤飲

地球の気候がどんどんおかしくなっている気がします。 子供が大人になっているとき、地球はどうなっているのでしょうか? 大人は自分の身を守ることができますが、赤ちゃんなどの子供は大人が守ってあげるしかありません。 赤ちゃん・・・低月齢、中月齢、高月齢。 低月齢・・・0~3、4ヶ月くらい 中月齢・・・5~8ヶ月くらい 高月齢・・・9~12ヶ月くらい 年齢別、0歳~2歳までの夏の過ごし方とは? 温度、外出、夏かぜ、脱水症、熱中症、誤飲など。